
発表エントリー団体の紹介
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[ 2026年 9月 20日 現在 ]
ブロックごとに、応募順にご案内しています。
[アピールポイント]について:
以下の①~⑤の各項目で特に該当する内容があれば、番号を示して具体的な内容を記入。
①活動や事業の発想・視点の先進性やユニークさ ②地域の歴史や暮らしとの結びつき
③“いい川”づくりへのプロセス ④工夫した計画手法や技術 ⑤その他
北海道
東 北
エントリーNo.:
No. 201
主な活動場所:
宮城県 仙台市 愛宕堰付近
団体名(個人名):
宮城教育大学・生物学教室
発表テーマ・タイトル:
広瀬川・愛宕堰 人と川の共生プロジェクト
魚の道をつくり、川の恵みを未来へ
川や水辺の名称:
広瀬川(ひろせがわ)
[名取川水系]
主な活動内容:
【内容】中流域にある取水堰である愛宕堰では、アユなどの通し回遊魚類の遡上が妨げられていることから、魚類の移動を確保するための魚道づくりを計画している。
【成果】2026年に、堤体の下流に礫を80 m3敷くことで魚類の遡上環境を改善する取り組みを行い、堰を遡上する稚魚数が例年の約6倍に増加する効果がみられた。一方で、砂利は大雨によって流されてしまうという課題があり、より継続的に魚類の移動を支える方法として簡易魚道の試作と設置を行った。また現在、魚道設置を含む環境保全の取り組みを通して、愛宕堰周辺の自然共生サイトへの登録も目指している。さらに、魚道を整備することによって生まれる生態系サービスを市民にも知ってもらうことを目的に、地域の親子を対象としたアユ釣り体験イベントを実施した。
活動の様子:

アピールしたいこと:
①一連の活動では、従来の環境教育の枠を超え、礫を用いた魚道や木製の簡易魚道の整備を進めている。これらの取り組みを実際の環境教育と結び付け、ESDの実践事例として展開している。
②広瀬川では、伊達政宗の時代から「仙台竿」を用いた釣りや川魚を食べる文化が受け継がれてきた。本活動では、こうした地域の歴史や暮らしに根付いた川との関わりの一部を体験的に再現し、環境教育につなげることを目指している。
③当研究室が行う一連の環境教育と連携しながら、広瀬川・愛宕堰の「自然共生サイト」登録を目指している。さらに、登録によって得られる発信力を環境教育に生かし、活動への理解や参加につなげていくことを目指している。
キーワード:
エントリーNo.:
No. 202
主な活動場所:
宮城県 仙台市 中流域 付近
団体名(個人名):
カワラボ(NPO法人水・環境ネット東北等との連合団体)
発表テーマ・タイトル:
複数組織の得意技を生かした組織横断型保全活動モデルの構築と実践
川や水辺の名称:
広瀬川(ひろせがわ)
[名取川水系]
主な活動内容:
【内容】組織横断型の連合団体「KAWALABO」を結成した。これまで、広瀬川では国内の他の地域と比べても多くの団体が保全や教育に取り組んできたが、高齢化や少人数化で機能不全に陥っている団体も出てきた。そこで我々は、NPO、大学、任意団体、企業からなる組織横断型の団体を結成し、新たな活動の創出に取組むことを目指している。
【成果】・これまでの成果として各団体が培ってきた得意技の継承、人員、年齢構成、ジェンダーの課題の解決といった、各組織が抱えてきた積年の課題の解決がはかられた。
・また各組織が育んでいた得意技を複合させることで活動の幅が大きく広がり、「知る」、「体験する」、「食べる」、さらには物販の機能等も新たに付加された。
活動の様子:

アピールしたいこと:
①川づくり団体の機能の強化方法として、既存組織の充実に加え、同様の取り組みを行う他の団体との組織横断型の団体「KAWALABO」を結成した。既存の組織の形態は各自残し、この指とまれ方式で自由参加、自由離脱をモットーとしている。
②各団体がそれぞれのバックボーンを持っており、歴史や暮らしに対する認識もより多層化し、全体として組織の深みが増してきた。
③各組織の得意技を組み合わせるとともに、相乗効果により新たな取り組みのアイデアも生じてきている。また、若者からKAWALABOへの入会の機運も高まっている。
④組織の充実、若返り、ジェンダーバランスはどこの団体も課題となっている。我々がどのようにスムースに組織横断型の連合団体を形成したのかを紹介したい。
キーワード:
エントリーNo.:
No. 203
主な活動場所:
宮城県 仙台市 付近
団体名(個人名):
GARDEN of RIVER, SENDAI project
https://www.instagram.com/gardenofriver
発表テーマ・タイトル:
水辺のチカラ
〜お手入れ・体験・対話で紡ぐ、広瀬川流域エコシステム(パーマカルチャー)デザイン〜
川や水辺の名称:
広瀬川(ひろせがわ)
[名取川水系]
主な活動内容:
【内容】広瀬川流域をひとつの「循環型エコシステム」と捉え、多層的に住民と川を結ぶ活動を展開。
1.お手入れと井戸端:都市部の水辺を世間話ができる「井戸端」として手入れし、川への最初の接点を創出。
2.恵みの実感(鮎釣り体験・食):鮎釣りを通じ、親子が川の生態系サービスを五感で実感する機会を提供。
3.対話と連携:毎月の体験イベントや対話の場、パークハウスコモンズ等の団体連携ハブを構築。
4.流域の広がり(作並「風土ウォーク」):下流の関心を上流(作並)の自然・歴史体験へ繋げ、流域思考を育む。
【成果】
1.都市でのハブ化:草刈りや青空学校が入口となり、市民活動サポートセンターやメディア等外部との関わり
2.自発的循環:青空学校等で育った関心が、意見交換の場「カワラボ」での主体的行動へ繋がっている。
3.源流との接続:「風土ウォーク」を通じ、複数団体が連携して専門知と参加者を繋ぎ、流域の価値を見出している。
【課題】刈草等の「資源循環」の仕組み化や、持続可能な企業連携の構築が課題。コミュニティの集積を力に社会実装に挑む。
活動の様子:

アピールしたいこと:
①(多層的な関わりと“江戸的”循環=パーマカルチャーの実装)
「草刈り(空間維持)」「鮎釣り(生態系サービスの享受)」「青空学校・カワラボ(人繋ぎ)」「風土ウォーク(源流散策)」という、多角的な体験が融合した持続可能な「流域エコシステム」を構築している点。都市部の水辺を現代の「井戸端」として再生し、自然体験・コミュニティ形成・資源循環の一体化を追求しています。
③ “いい川”づくりへのプロセス(人と地域をつなぐハブ機能)
単一の活動に閉じず、市民活動サポートセンター、地域主体、行政、企業を結ぶハブ(パークハウスコモンズ等)を機能させている点。将来の「水辺のインフォメーションセンター」構想に向け、リアルな連携基盤の地ならしをしています。
キーワード:
関 東
エントリーNo.:
No. 301
主な活動場所:
埼玉県 本庄市
団体名(個人名):
早稲田大学本庄高等学院 河川研究班
発表テーマ・タイトル:
世界に広げよう!河川環境の大切さ
川や水辺の名称:
小山川・元小山川(こやまがわ・もとこやまがわ)
[利根川水系]
主な活動内容:
早稲田大学本庄高等学院は河川環境保護活動を目的に2009年に河川調査班(以下、川研)を立ち上げて以来、河川環境に関わる研究を継続しています。2012年からは元小山川・小山川の河川環境保護活動をしていた市内の藤田小と合同で年2回の河川調査、および総合学習の時間を使って年10回ほどの環境教育を中心とした科学の授業を生徒たちが行っています。この出前授業は現在では、希望があった市内の小学校でも行っています。子どもたちが河川環境に親しめるよう、図鑑も作成し、希望する小学校に配布しています。広く成果を市民に報告するシンポジウムを開催しているのも特徴です。また、生徒たちが問題意識をもった課題については論文にまとめています。
活動の様子:


アピールしたいこと:
③本校は国際交流の盛んな学校であり、姉妹校が本校を訪問した際には、河川調査を経験させていました。また、昨年は川研メンバーが台湾台南市の河川調査を現地高校生と合同で行っています。一方で長く交流しているタイの学校も河川調査に興味を持ち、今年の7月には台南・タイの高校生が本庄学院に集まり、河川調査と水質に関するワークショップを行い、河川環境保護への取り組みを共有しました。タイの学校とはこの動きを、今後「味噌―トムヤムクンプロジェクト」として両国において河川環境保護に関する交流を行うことが決まっています。また、次年度はこの2校に加えて、日本の1校を招聘し、4校による河川環境保護に関するミニシンポジウムを開催する予定です。このような動きが、世界の高校生に河川環境保護に関する意識を芽生えさせるきっかけになればいいなという夢を持っています。
キーワード:
エントリーNo.:
No. 302
主な活動場所:
山梨・神奈川県
川や水辺の名称:
桂川(かつらがわ)
[相模川水系]
主な活動内容:
・上流部では、森林の間伐体験を実施して、地域および下流域の青少年への水源涵養の啓発を行っている。
・下流域では、川遊びと水生生物の観察を実施して、上流域の青少年に水環境を大切にすることを啓発している。
・流域全体の川において、年間を通じて清掃活動を実施し、地域の人たちを川を守る活動をしている。
課題としては、上流域と下流域、お互いの理解をどう深めていくかが挙げられる。
活動の様子:

アピールしたいこと:
①森林の間伐体験
だれでも出来る間伐・皮むき間伐を実施。
森の歴史や水源涵養についての学びや、200年後の森を想像できるプログラムとしている
キーワード:
エントリーNo.:
No. 303
主な活動場所:
埼玉県 富士見市 水谷田んぼ付近
団体名(個人名):
埼玉なのに東京達磨蛙を守る勢
発表テーマ・タイトル:
もっと使える!? じゃないほうの部位、外来種活用⭐︎
川や水辺の名称:
柳瀬川(やなせがわ)
[荒川水系]
主な活動内容:
外来種捕獲(他団体からも調達)→調理。
活動の様子:

アピールしたいこと:
①
・青いザリ出汁(殻の成分と野菜の色素で作る雑煮、餡掛など青色の料理)
・亀ゼリー(甲羅のコラーゲンと野草、漢方などを電気圧力鍋で時短)
・雪蛤(ハスマ:乾燥させたカエルの輸卵管を精製水で戻す高級スイーツ)
キーワード:
北陸・中部
近 畿
エントリーNo.:
No. 501
主な活動場所:
兵庫県 神戸市~明石市 付近
団体名(個人名):
玉一アクアリウム
発表テーマ・タイトル:
明石川と共に生きる
~外来種の肥料と環境啓発活動~
川や水辺の名称:
明石川(あかしがわ)
[明石川水系]
主な活動内容:
1年間を通して1週間に1度以上、明石川水系の本流、支流、用水路の中に入って生物を捕獲し外来種の駆除と絶滅危惧種の保護をしています。
その成果として外来種が減り在来種が増えました。
PFASが検出され、捕獲した外来種を食べられなくなったので、肥料にして野菜や果物を収穫し、今も命のつながりを大切にしています。
活動の様子:

アピールしたいこと:
調査で捕獲した外来種は命を無駄にしないように食べることで命のつながりを実感していましたが、PFASが検出され、今は外来種を肥料にして作物を育て、その作物を美味しくいただくことで命のつながりを実感しています。配合飼料と比較栽培して、風雨に強く甘味やうま味が増すこともわかってきました。
田んぼの楽校の生き物観察の先生や神戸市から環境学習講座の講師の依頼があり、実施して知らない人に伝えることの大切さを知りました。
キーワード:
エントリーNo.:
No. 502
主な活動場所:
滋賀県(大津市・守山市・高島市・長浜市)・京都府(八幡市)
団体名(個人名):
LOVED Anglers Project(釣り人による清掃活動)
発表テーマ・タイトル:
LOVED Anglers Project ~「釣り人による清掃活動」10年の実践から、水辺を思いやる文化を育てる~
川や水辺の名称:
琵琶湖・宇治川(びわこ・うじがわ)
[淀川水系]
主な活動内容:
内容:
2015年12月から「釣り人による清掃活動」を継続。「三方よし」の考え方を大切に、地域や自然環境からも支持される「愛される釣り人になる」ことを目指してきた。
湖岸・河川・水中清掃をはじめ、自治体、地域住民、漁協、市民団体、学生、ダイバー、釣り関連事業者等との協働、ワークショップ、安全・マナー啓発、情報発信などへ活動を広げてきた。
10年を超える実践と出会いを通じ、環境美化だけでなく、人と人の相互理解や信頼、共存・協働へと考えを深化。現在も琵琶湖・淀川水系では「釣り人による清掃活動」として実践を継続。その実践から培ってきた考え方を
「LOVED Anglers Project」として発信し、水辺を思いやる行動が自然に受け継がれる「文化」を育てることを目指している。
成果:
2015年以降のべ数百名が参加。継続してきた場所では缶・ペットボトル等の減少を確認。清掃を起点に、多様な人との交流や協働へと活動が広がってきた。
課題:
環境への関心が高い人だけでなく、多様な価値観を持つ釣り人や水辺利用者にも、押し付けることなくこの考えを伝え、それぞれが無理なく関われる形で、水辺を思いやる行動を文化として広げていくこと。
活動の様子:

アピールしたいこと:
① 清掃活動を目的化せず、釣り人を「水辺を使う側」だけでなく「水辺を良くする側」と捉え、行動が文化として根付くことを目指す視点。
② 古くから人や物、文化が行き交ってきた琵琶湖・淀川流域で、地域住民、自治体、漁協、市民団体等と関わりながら、地域の暮らしや現場の声を活動に取り入れてきた点。
③ 2015年からの継続実践の中で、清掃→交流→相互理解→協働へと活動を発展。活動当初からの理念を大切にしながら、現場での経験や出会いを通じて考え方を深化させてきたプロセス。
「愛される釣り人になる」「釣り人が居れば水辺は綺麗になる」を合言葉に、多様な価値観や楽しみ方を尊重し、それぞれが無理なく関われる水辺文化を育てる。
キーワード:
中 国
四 国
九 州
エントリーNo.:
No. 801
主な活動場所:
佐賀県 佐賀市 付近
団体名(個人名):
水の会
発表テーマ・タイトル:
環境保全型農業と下水処理
川や水辺の名称:
有明海(ありあけかい)
[嘉瀬川水系]
主な活動内容:
稲作農業において、化学肥料や農薬がたくさん使用されている。さらに外来種である「ジャンボタニシ」が稲を捕食するため、これも駆除する農薬を使用
環境保全型農業の実践
①平成22年4月、佐賀市で下水道汚泥の肥料化に成功。20キロ40円。
②いろんな農作物へ試験する。一年間は無料配布。(下水処理場内で配布)
成果
①イチゴ、野菜があまくて、旨いものになった。玉ねぎ、米等の評価が高い。
②農薬散布が減らせたので川や有明海の環境に良
③生産コストが激減した。
活動の様子:

アピールしたいこと:
下水道汚泥肥料は国土交通省下水道部で「じゅんかん発酵肥料」と命名された。
①この肥料を3年も使用すると、米作りで施用しなくてよくなった。裏作として麦を作るが、麦の肥料として「じゅんかん発酵肥料」を10a当たり600キロほど施用する。肥料散布は終わり。
②こうすると稲作期間は無肥料となり、土本来の地力で稲を育てることで、病害虫に強いものとして育つ。(昔から麦は肥料で稲は土作り)
③ジャンボタニシ対策 除草剤を施用しないで草を生やし、タニシに食べてもらう。
除草剤を施用すると草が生えないので稲を捕食する。発芽した草のほうが柔らかく食べ易いはず。
④除草剤を施用しないことで田圃の生態系は非常に豊かな環境となり、害虫が飛来しても、それを捕食するトンボ、カエル等々喜んで駆逐してくれる。
⑤ジャンボタニシはスイカなどの生ごみが大好きで、生ごみ処理する素晴らしい生物です。
キーワード:
エントリーNo.:
No. 802
主な活動場所:
鹿児島県 鹿児島市 加治屋町付近ほか
団体名(個人名):
鹿児島県 土木部 河川課
https://www.pref.kagoshima.jp/ah07/kasen/r7renovation.html
発表テーマ・タイトル:
鹿児島の水辺使い倒し~甲突川ステップアッププロジェクト~
川や水辺の名称:
甲突川(こうつきがわ)
[甲突川水系]
主な活動内容:
(調整中)
活動の様子:

アピールしたいこと:
(調整中)
キーワード:
エントリーNo.:
No. 803
主な活動場所:
福岡県 久留米市
川や水辺の名称:
筑後川(ちくごがわ)
[筑後川水系]
主な活動内容:
Good Newsは2008年に結成し、毎月第2土曜日に「筑後川リバークリーン活動」を続け、これまでに147回実施してきました。現在までに延べ1万4千人以上が参加し、近年では地元の小学校や企業からの参加も増えています。また、筑後川流域の各地で、川や自然に親しむ自然体験活動にも取り組んできました。そして来年、これまで筑後川流域でともに活動してきた仲間たちと、新たなチャレンジとして、上流・中流・下流をつなぐ「筑後川流域リバークリーン活動」を実施します!今回は、その活動に向けた決意表明とともに、ゴミ拾いに参加してくださった皆さんが、地域のお店から「ありがとう」の特典を受けられる「Good Newsカード」の取り組みや、川や自然を楽しみながら学ぶ自然体験活動についてもお話しさせていただきます。
「エコよりもニコ!」を合言葉に、楽しみながら、人と人、地域と地域をつないできたGood Newsの活動を、ぜひ知ってください!
活動の様子:

アピールしたいこと:
① Good Newsの活動は、子どもから高齢者、家族、学校、企業まで、誰でも自然体で参加できることが特徴です。また、ゴミ拾いに参加するとスタンプがたまり、地域の協力店舗から「ありがとう」の特典を受けられる「Good Newsカード」を導入。環境活動と地域のお店をつなぐ仕組みをつくっています。
② 筑後川、特に久留米周辺は、日本住血吸虫症との長い闘いの歴史から、川と人との距離が離れてしまった地域でもあります。 だからこそGood Newsでは、「エコよりもニコ!」を合言葉に、まず川を楽しみ、好きになってもらうことを大切にしています。
③ ゴミを拾うだけでなく、川遊びや生き物観察、源流体験などを通じて、「川を知る・楽しむ・守る」活動へつなげています。また、学校、企業、地域団体などとの連携を広げ、来年は上流・中流・下流をつなぐ「筑後川流域リバークリーン活動」に挑戦します。
④ 毎月第2土曜日という分かりやすい開催日を設定し、初めての人でも参加しやすい活動にしています。また、清掃活動、自然体験、Good Newsカード、学校や企業との連携などを組み合わせ、参加した人が次の活動へつながる仕組みを工夫しています。
初参加ですので、右も左もわかりませんが、日本全国の川仲間と知り合いになりたいです。
キーワード:
沖 縄
いい川・いい川づくりワークショップ 事務局
市民実行委員会による〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-20-14 神宮村301
TEL. 03-3408-2466
FAX. 03-5772-1608
MAIL: kawanohi-2006@mizukan.or.jp
(いい川ワークショップ専用メールアドレス)